ゴルフ– category –
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技術・思考・ギア
パットが入らないと悩みを抱えている方。パターを替えるより考え方を変えましょう。
開き直りで、あんなに苦手だったパッティングが得意に。その方法とは? パッティングほど悩みが多いものはありません。恐らく、どれほど練習しても納得が行かずに永遠の悩みになる可能性が多々ありますね。全然入らなかったラウンドの帰りには、新しいパタ... -
ラウンド日記
PING G25 アイアン。ラウンド記
久しぶりにPING G25 アイアンでラウンドしてきました。 今回も初見のコースでしたので、PING G25アイアンを持ち出して友人達とラウンドしてきました。 朝は霧が凄くてコースがまるで見えません(笑)ドライバーはPRGR RS(2018)の10.5度を1度立てた9.5度仕... -
技術・思考・ギア
リストターン(右手が左手の上を越える)で打つタイプのゴルファー
※リストターンスイングで上手い人も沢山います。 正直、どのスタイル、どのタイプのスイング理論でも良いスコアを出す事は可能です。仮に現在の最先端理論と言われているリストターンを極力抑えたスイングが良いと言われたところで、何十年とリストターン... -
技術・思考・ギア
ゴルフクラブはどのように使う?|グリップとスイングの相性。押すスタイル、引くスタイル。
今回の記事は、あくまでも勝手な持論です。正しいかどうかは保証しかねます(笑) 欧米と日本とでは、そもそも道具を使う際のイメージが真逆 ゴルフクラブ…というか、これは欧米と日本の「道具」の使い方の違いがあるのでは?と思っています。欧米人 基本... -
シャフト・ウェッジ・パター
【アッタスパンチ】|手元調子のシャフトが合う人は?
ミート率で飛ばす芯常識!! ボールが散らばる人必見。安定の手元調子の8代目を紹介。 UST Mamiyaの8代目のアッタスパンチは、結構、賛否両論あるシャフトなのですが、個人的には凄く好きで長い期間使っているシャフトでした。手元が柔らかめの為ゆったり... -
シャフト・ウェッジ・パター
これまでに使ったドライバー・アイアン用カーボンシャフトのまとめ記事。
ATTAS6☆(アッタスロックスター)。 THE ATTASが登場するまでのアッタス史上「最もクセの無い」シャフト。 ゴルフをはじめて、初めて使ったカスタムシャフトがアッタス6☆(6X)でした。ヘッドはPING G30 LST(10.5°)当時は、まだ下手くそだった事もあり... -
シャフト・ウェッジ・パター
アッタス11(アッタスジャック)|手元はアッタスパンチに近いダブルキックシャフト。
ATTAS 11(アッタスジャック)を使ってみた感想 UST Mamiyaが10年目の集大成として10代目THE ATTASをリリースし、11年目からは新生ATTASと呼ばれる11代目がリリースされネーミングは「11(ジャック)」です。過去に7代目の「ATTAS G7」を所有していて、割... -
技術・思考・ギア
モー・ノーマンのハンマー打法。インパクトまでずっと右手が下。
色々なスイングを取り入れてみましたが、個人的に最終的にはこれ一択になりました。 先ずは大前提として「モー・ノーマン」のスイングである「ハンマー打法」が一番正解に近いとワタクシ自身は思っております。 つまりゴルフスイングを安定させたいのであ... -
シャフト・ウェッジ・パター
「The ATTAS」(ジ・アッタス)|振りやすい!曲がらない!しなりが気持ちいい!
UST Mamiya の10代目 集大成として設計されたシャフト UST Mamiyaのシャフトはこれまでも好きで使ってきました。6代目の6☆(ロックスター)、7代目のG7(ジーセブン)、8代目のPUNCH(パンチ)、新生アッタスでは11代目のJACK(ジャック)。 今回紹介する... -
80切りまでの回想
切れそうで切れないスコア100|ラウンド6回目~13回目の結果。
ゴルフスコア「110切り」までの期間|デビューから5ヶ月目 「110」のベスグロを出してから、また「120台」へ戻ったりと、一向に突き抜ける様なスコアも出ずに悶々とするラウンドが続きました。 練習場の感じでは絶対に上達している感じはするのだけれど、...
