RIZAP ゴルフ。専属トレーナー、完全個室のゴルフスクール

金額的な事、時間的な事、全てを総合的に判断すると最も高額で効率が悪いのが「独学」になります。

正しい基礎を学んで、それを自分で反復練習をする事で加速度的に上達が見込める訳です。

目次

スコアコミット型ゴルフスクール【RIZAP ゴルフ】

こんな方に向けたゴルフレッスンです。

  • 目標とするラウンドが迫っている
  • 仕事の接待などでGOLFをやる必要があり、迷惑をかけず恥ずかしくないプレイがしたい
  • 短期間で集中して結果を出したい
  • 高くてもマンツーマンで確実な成果を出したい
  • 健康のためや、新たな趣味を楽しみたい ・基礎からこれまでの癖を直したい
  • 根拠あるアドバイスで改善したい
  • ブランクや年齢によるスコアの伸び悩みを改善したい
  • 個室で周りが気にならない環境でレッスンを受けたい

専属プロコーチがマンツーマンでお客様に最適なレッスンメニューを構築

ゴルファー個人のスイングのクセや直すべきポイントが違います。
それを知らずに素人の先輩ゴルファーにスイングを習うと、スイング自体をメチャクチャにされてしまう危険性があり、また一度ついた悪いクセを直すには、同じ期間を使って戻す作業が必要になる為、時間もお金も余計に掛かってしまいます。

また、先輩ゴルファーに教えてやると言われると断り難い上に、無理に断ると人間関係の問題にまで発展したりするので、そうなる前にレッスンに通うのが無難です。

後は全て「レッスンに通ってますので。」で済むので非常に楽になります。

ショートゲーム技術を磨き、短期間で飛躍的に向上させます。

通常の練習場(打ちっ放し)では、「一球の金額」でボールを貸し出される為、なかなかショートゲームの練習ができないものです。

仮に一球が20円だとしたら、15ヤードや20ヤードを転がしても20円。
ドライバーやアイアンでフルスイングをしても20円な訳です。

そうなると人間心理としてショートゲームの練習は何となく勿体ない気がしてやらなくなります。
勝手にショートゲームの練習は家の庭や、家の中でもできるし…などと自分に対してショートゲームの練習をしない理由をつけますが、結局は大半の人がやらないものです。

その点、時間単位で行われるレッスンの良いところであり、何球打っても損した気分にはなりません。
それどころか、本当にスコアに直結するショートゲームの練習に集中できる事で、ショットを曲げずに打つ練習などよりも、はるかに効果的で実践的な技術を身に付ける事ができます。

  • ある程度のショットができる様になった方は、その後にショートゲームを集中して練習する事で一気にスコアが縮まる。
  • 一球単位で貸し出される通常の練習場では、なかなかショートゲームの練習を続けにくい。
  • 1ヤードを転がすにも同じ金額が掛かってしまうと思うとフルショットの練習ばかりしてしまう。

ショットの爽快さが無いうえに、こんな理由によってもショートゲームの練習はおろそかになりがちです。

「ここが肝心!」だと思っていてもショートゲームの練習に時間を割かず、それならば現場ではパターで打てば良いものの、練習不足のアプローチを試みて連続のざっくりミスで、上がってみればダブルボギー、トリプルボギーといった経験はないでしょうか?

アプローチショットが身に付いた精神状態だと、「グリーンに乗らなくてもアプローチで寄せればいいや!」という気持ちになります。
この乗らなくてもという気持ちがリラックスしたスイングを生み、その結果ヘッドが走って逆にグリーンにしっかり乗るといった好循環が生まれます。

アプローチを打つ前に

  • ちゃんとピンに寄るかな?
  • 刃に当たってトップしないかな?
  • 芝に刺さってザックリしないかな?

と心配しながら、恐る恐る打つ様であれば完全なる練習不足だという事です。

絶対に寄せワンを取りたい!と思いながら、ワンパットで決める為にどこまで寄せる事ができるか?、さらにパッティングを決めやすくする為にはどの位置に止めるか?と考えながら打つのが本来のアプローチショットです。

レッスン料に関しての考え方。独学で毎日練習場に通って練習を続けた場合と比較して。

昔、自分も日課の様に毎日練習場に通っていた時期があります。
一日1,000円~1,500円分は打っていたので、月に換算すれば「30,000円~45,000円」くらいはボール代に使っていた事になります。

間を取って「40,000円/月」だとしても、年間では480,000円も支払っていた計算になります。

その頃の周りの状況を思い出してみると、必ずと言って良いほど毎日来ているオッサン達が何人もいました。
それはそれは本当にみんな毎日、みんな同じ顔触れです。
周りから見れば自分もそう思われていたのでしょう(笑)

ワタクシ自身は試行錯誤の何とかスイングの基礎にたまたま気付く事ができて一気にスコアが良くなり、毎日練習場に通う組からは脱却できたのですが、年中ずっと同じフォームでフルショットし続けている人達は驚くほどに上達していませんでした。
今のは良かった、今のはダメだった…と一喜一憂していても、基本的な事が固まっていなければ練習場の環境でさえミスショットが多く出てしまいます。
平坦な人工芝マットの上でミスショットが出る様では、現場の斜面&生芝の上ではもっとミスが出てしまいます。

単純な目安としてですが、ある程度スイングが固まった人であれば「練習場で一カゴ」のボールを打った場合に出る「明らかなミスショット(超トップ、ゴロ、シャンク、大スライスなど)」の数は、出ても一球あるか無いかくらいだと思いますし、実際に自分が打ってみてもそんな感じです。

その毎日熱心に通っている人達も当時の自分と変わらないか、もっと練習場にお金を払い続けていると思われます。
肝心のスコアですが、毎日練習しているショットの精度と出球を見る限り、想像ではありますが恐らく常に100前後でラウンドしていると思われます。
毎日毎日、練習場に通ってお金を払っているのにも関わらずにです。
実際に話しをしている会話の内容を聞いても、スコアに関してはそんな感じでした。

それであれば、一度しっかりとしたレッスンを受けてしまった方が、どう考えてもコストパフォーマンスが高いのは一目瞭然です。

確かに練習場で友達になった人達に会う楽しみとか、始めたばかりの初心者よりは上手く打てるので、そういった人達に上手いと思われて承認欲求を満たすなど、他の理由もあるのかもしれませんが、本当の意味で「ゴルフそのものが上手くなりたい」「良いスコアを出したい」など明確な目標があるのであれば、それはもう独学だったり、知り合いに習ったりするよりも、プロに習うのが何よりも早道で、結果的に余計なお金も時間も掛からずに済む事になると思います。

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