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スピッツの名曲「ロビンソン」をエレキベースで弾いてみました。

初めて聴いた時に「おおっ!」と思ったスピッツのロビンソンです。

ブルーハーツを初めて聴いた時の様な衝撃を久しぶりに感じた曲でした。

作詞作曲を手掛けたボーカルの草野にとって、少しポップ過ぎるという事であまりシングルカットする事に乗り気じゃなかったという曲ですが、確かにポップソングの雰囲気はありますが、自分的にはこれはこれで良いと思います。

それが大ヒット曲になるのですから、こういった事は往々にある事で、杉山清貴&オメガトライブのヒット曲「ふたりの夏物語」も作曲と編曲を担当した林哲司氏が、仕事に追われて時間の無い中で一日で仕上げた曲が結局ヒットするという結果になりました。

まあ、確かに「ふたりの夏物語」は売れ線狙いな感じで、編曲もお茶漬けサラサラ的な感じがして個人的にあまり好きな曲ではなかったのですが、こういった理由があったのですね(笑)

EYS音楽教室
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この記事を書いた人

ゴルフ、楽器、釣りなどを中心に色々と多趣味な人生を過ごしてきました。
50代後半に差し掛かってきた人生を楽しんでいく予定です。

これまでやってきた趣味の記事を通して、皆様の人生の少しでも役に立てば良いなと思っていますので宜しくお願い致します。

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