MENU

ホテルですれば良いじゃん!奈良県警が巡査の男女を処分。「欲求に負けた」 

目次

20代の女性巡査と10代の男性巡査が警察施設内で性行為をして処分。

年齢的に衝動的な欲求を抑えられないのは分かりますが、何も後からホテルに行ってやれば何も問題無かった事なのに、公表された挙句に処分とかになってしまうと恥ずかしくて辞職してしまう事になるのでは?

そうなると双方共にやたらと高い代償の「一発」になってしまいますね。

勤務後の行為だった様なので、尚の事そのまま帰りにホテルに行けば良かっただけなのですが、ホテル代をケチったのか職場でやる事に興奮を覚えたのかは定かではありませんが、はるかに高くついた訳です。

行為に気付いた同僚からの報告らしいのですが、同僚としてはチョット羨ましかったのかも(笑)
女性巡査が割と可愛いかったりして、悔しくなって報告とかだったら面白いですけどね。
また行為は複数回やっていた様なので、
「一回なら我慢するけど何回もやりやがって!」
とか思ってたりして(笑)

監察課は「職員に対する指導を徹底し、再発防止に努める」との事ですが、再発どころか普通はそもそも起きないことでは?

「欲求に負けてしまった。」という女性巡査。
「欲求を抑えることができなかった」という男性巡査。

この言葉からは、どちらが先に仕掛けたのかは読み取れませんね。

欲求を抑えられなくなった男性が女性巡査を触った事で「欲求に負けてしまった。」という流れになったのか、女性巡査が下着などを見せた為に男性巡査が「欲求を抑えることができなかった。」のか真相は分かりませんが、こういう処分って一番恥ずかしいと思います。

下着泥棒で捕まる的な辱めですね。

まあ夜勤勤務などがあったら男女の関係に進んでしまう可能性もありますが、緊急出動要請があった際に、お互いにティッシュで拭いた後にパンツとズボンを履いてからだったので現場到着に遅れたとかなったら最悪ですけどね。

男性巡査は賢者タイムで犯人に対してやたらと優しかったりとか(笑)

よかったらシェアしてね!
  • URLをコピーしました!
  • URLをコピーしました!

この記事を書いた人

ゴルフ、楽器、釣りなどを中心に色々と多趣味な人生を過ごしてきました。
50代後半に差し掛かってきた人生を楽しんでいく予定です。

これまでやってきた趣味の記事を通して、皆様の人生の少しでも役に立てば良いなと思っていますので宜しくお願い致します。

目次